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港区立男女平等参画センター(リーブラ)の運営開始
プレスリリース

港区立男女平等参画センター(リーブラ)の運営開始しました

平成21年4月1日
株式会社キャリアライズ

 東京電力グループの人材サービス会社 株式会社キャリアライズ(本社 東京都中央区日本橋 社長 遠藤卓実)では、2009年4月1日より指定管理者として港区立男女平等参画センター(リーブラ)の運営を開始いたしました。

 

同施設は、1980年に「婦人会館」としてオープンし、その後「女性センター」から「男女平等参画センター」と名前を変え、いまでは、性別に関係なく、あらゆる人が社会や政治や家庭にかかわることができるよう考えたり、活動したりする拠点となっています。
キャリアライズでは、2006年より運営している「川崎市男女共同参画センター」のノウハウを最大限に活かし、多様化するニーズに対応した施設運営を行ってまいります。
 
キャリアライズでは、自分らしく働き続けたい、成長したいという個人や人材を求める企業や地域の皆さまのご要望に対し、人材ビジネスの既成概念にとらわれることなくお応えしてまいります。

 

また、4月1日より同施設のホームページが新しくなりました。こちらもあわせてご覧ください。
http://www.minatolibra.jp/

 

 

〜『港区立男女平等参画センター(リーブラ)』の管理運営概要〜
 施設名    「港区立男女平等参画センター(リーブラ)」 
         港区芝浦3-1-47 
  
 指定管理期間  2009年4月1日〜2012年3月31日(3年間)
 
 業務内容
        (1)男女平等参画センターの運営に関する業務            
        (2)男女平等参画センターの管理に関する業務
        (3)男女平等推進事業に関する業務                    
     
 
※指定管理者制度
地方公共団体や外郭団体に限定していた公の施設の管理・運営を株式会社をはじめとした法人や団体に包括的に代行させることが出来る制度。
地方自治法の一部改正で2003年9月2日に施行された。小泉内閣発足後に進行した「公営組織の法人化・民営化」の一環

【本件に関するお問い合わせ先】
  ご不明な点、お問い合わせは、
  株式会社キャリアライズ 経営戦略室 森田 までお願いいたします。
  TEL 03-6225-9878
  FAX 03-6225-9890